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  <title type="text">ナンデアルアイデアル</title>
  <subtitle type="html">人生ゆらゆら。でも楽し。</subtitle>
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  <updated>2017-10-28T00:20:50+09:00</updated>
  <author><name>よしは</name></author>
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    <published>2017-11-28T21:46:12+09:00</published> 
    <updated>2017-11-28T21:46:12+09:00</updated> 
    <category term="きょうの物欲" label="きょうの物欲" />
    <title>しあわせの柔軟剤</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><a target="_blank" href="//yosiha.sugo-roku.com/File/151186586902801.jpg" title=""><img src="//yosiha.sugo-roku.com/Img/1511865869/" alt="" /></a> <br />
<br />
最近、<strong>「なんで今まで使ってなかったんやろ？？」</strong>というものが増えた。<br />
<br />
その一部。洗濯の仕上げに柔軟剤を使い始めた。<br />
私にとっては大事件である。<br />
「そんなことぐらいで！？」とあきれてはいけない。<br />
今まで使ってなかったのにはちゃんと理由がある。<br />
<br />
私はにおいに敏感で夫から「気のせいやろ？」と言われるほど。<br />
今日も回転寿司を食べに行ったら、回るカウンター越しのおっちゃんの腋臭がくさくて<br />
その人が皿を取るたびにおいが漂ってくるので閉口した。<br />
他にもたばこ・アルコール・食べ物のにおい等、いちいち気になるのがちっさい悩みではある。<br />
<br />
そんな私が最近気になってたのはフレグランス系の柔軟剤のにおい。<br />
なんでそんなににおうんじゃー！と叫びたくなるぐらいきつい。<br />
以前ある美容院で髪を切ってもらったんやけど<br />
そこはダ○ニーＬＯＶＥらしく、アメリカ製のでっかいボトルが何本も飾ってあった。<br />
そのにおいだけでしんどくなり結局一度行ったきり。シャンプーより強いにおいやったなあ・・・（遠い目。）<br />
<br />
じゃあなんで柔軟剤、しかも「フレアフレグランス」なんてド直球なものを？<br />
実は夫のおかあさん（以下義母）が愛用しているのを見て興味がわいたのだ。<br />
夫実家へ泊まりに行くとタオルを出してくれるんやけど、<br />
これがふんわりでほんのりいい香りがする。<br />
正直、我が家のタオルはパリっと乾きました！という感じでやや硬い。<br />
どうやったらこんないいタオルになるんやろ・・・と疑問に思って聞いてみると、<br />
この柔軟剤使ってるのよー、と紹介してくださったのだ。<br />
私にとって義母はもうひとりの母（文字通りやな）みたいな存在なので<br />
実家へ行くのがいつも楽しい。<br />
そのシアワセの記憶の中にこの香りが含まれているんやと思う。<br />
<br />
で、柔軟剤。たしかに干すまでは香りが強い。<br />
でも乾いてしまえばあまり気にならなくなる。ほのかに香ってるかな～程度。慣れもあるかも。<br />
説明書きの量を守って入れれば大丈夫。みんなちょっと多めに入れてるんかな～(?_?)<br />
香り以外のよかったことは、生地が柔らかくなったのと静電気が起きにくくなったこと。<br />
私は子供の頃から必殺パチパチ体質で、ドアノブでバチッ！車でバチッ！夏でもバチッ！<br />
夜には光線が見えるくらいの帯電ぶりだった。<br />
それが今シーズンは1週間に1度ぐらいしかバチッとならない。これほんまにうれしい。<br />
静電気対策ブレスレットもつけてるけどこの効果は柔軟剤の方が強い。<br />
<br />
柔軟剤はたくさん種類があるので、他の商品も使ってみて香り比べしてみたい。<br />
季節ごとに入れ替えてみるのもいいね。<br />
香水はちょっと・・・な状況でも使い方次第で香りのおしゃれできるかな。</p>]]> 
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            <name>よしは</name>
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    <published>2017-11-23T23:50:42+09:00</published> 
    <updated>2017-11-23T23:50:42+09:00</updated> 
    <category term="どうですか最近" label="どうですか最近" />
    <title>化粧水温泉につかりたい</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a target="_blank" href="//yosiha.sugo-roku.com/File/151143656735391.jpg" title=""><img src="//yosiha.sugo-roku.com/Img/1511436567/" alt="" /></a> <br />
<br />
先に言っておくと、この記事は温泉の話ではありません♨<br />
<br />
<br />
最近、もうええ歳なのにやっとお化粧に目覚めた。<br />
肥えてきたのも影響している(爆)<br />
人はひとつコンプレックスを持つと別の所を伸ばしたくなるようで、<br />
どういうわけか私はコレだった。<br />
お化粧はコツさえつかめば思ったより簡単にきれいになれるから面白い。<br />
まだまだ道半ばやけど&hellip;。<br />
<br />
でもきれいになるならまずは土台から！ということでスキンケアにもハマっている。<br />
コスメ本もいろいろ読んだよ&hellip;。<br />
今はKindleで電子書籍買ってタブレットで見られるから便利。<br />
メイクを進めながら「あのテクニック、どうするんやったっけ？」と確認できる。<br />
今一番参考にしているのはヘア・メイクアップアーティストの長井かおりさん。<br />
「必要なのはコスメではなくテクニック」。<br />
<br />
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom: 0px;"><div class="amazlet-image" style="float: left; margin: 0px 12px 1px 0px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478069670/blogdehussle-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/51islPqoXGL._SL160_.jpg" alt="周囲がざわつく自分になる 必要なのはコスメではなくテクニック" style="border: none;" /></a></div><div class="amazlet-info" style="line-height: 120%; margin-bottom: 10px;"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom: 10px; line-height: 120%;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478069670/blogdehussle-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">周囲がざわつく自分になる 必要なのはコスメではなくテクニック</a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size: 80%; margin-top: 5px; line-height: 120%;">posted with <a href="http://www.amazlet.com/" title="amazlet" target="_blank">amazlet</a> at 17.11.28</div></div><div class="amazlet-detail">長井 かおり <br />
ダイヤモンド社 <br />
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<br />
スキンケアの方法からメイク全般まで、丁寧に教えてくれる本はなかなかない。<br />
お化粧初心者やあまり手間をかけない人にもずいぶん勉強になると思う。<br />
そんな長井さんのテクニックのひとつが<br />
<strong>「ローションは高いものより、ジャブジャブ使えるもの」。<br />
</strong>たしかに高級なのはいくら潤ってもケチケチ使いそうやもんなあ&hellip;。<br />
<br />
化粧水は安いものをたっぷり使った方がお肌がうるおいます。これほんと。<br />
人によって「安い」の基準はそれぞれやけど、私は２０００円以下のものを。&darr;<br />
<br />
<div class="amazlet-box" style="margin-bottom: 0px;"><div class="amazlet-image" style="float: left; margin: 0px 12px 1px 0px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B014K7M470/blogdehussle-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/31Y4J7ox9SL._SL160_.jpg" alt="肌をうるおす保湿浸透水" style="border: none;" /></a></div><div class="amazlet-info" style="line-height: 120%; margin-bottom: 10px;"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom: 10px; line-height: 120%;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B014K7M470/blogdehussle-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">肌をうるおす保湿浸透水</a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size: 80%; margin-top: 5px; line-height: 120%;">posted with <a href="http://www.amazlet.com/" title="amazlet" target="_blank">amazlet</a> at 17.11.28</div></div><div class="amazlet-detail">松山油脂 (2015-09-19)<br />
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<br />
松山油脂さんの「肌をうるおす 保湿浸透水」。<br />
Amazonでは評価が低いけど、私は肌に合ってました。詰め替えがあるのも便利。<br />
説明書きより多めの量をこれでもか！というぐらい手のひら全体で押し込むと<br />
名前どおりお肌が潤ってくるのがわかるという。(※個人の感想です)<br />
あと、お風呂から出て全身を拭いてる間にもお肌は乾燥しやすいので<br />
応急処置用に「ナチュリエ スキンコンディショナー」を購入。４９８円税別。<br />
クチコミで「安いのにいい！」と言われてたのがポイント。<br />
これをSeriaのスプレーボトルに詰め替えて容赦なくシュッ！<br />
ガンガン使えていい感じやわ～(￣&nabla;￣)<br />
<br />
そんなわけで、未来の美肌目指して一歩進んだばかりやけど<br />
ちょっと面倒だったスキンケアの時間が今では楽しみに変わりつつあります。]]> 
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            <name>よしは</name>
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    <published>2017-11-18T21:24:39+09:00</published> 
    <updated>2017-11-18T21:24:39+09:00</updated> 
    <category term="どうですか最近" label="どうですか最近" />
    <title>マイペースが楽しいお年頃</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[昔はよく、<br />
<br />
「この人、怒ってへんやろか&hellip;」<br />
とか、<br />
「私、何か嫌われるようなことしたかな？？」<br />
とか、<br />
<br />
めっちゃ気にしぃでした。<br />
人の目が自分の世界そのものでした。<br />
<br />
今もやっぱり、完全になくなったわけではありません。<br />
気になること・アレ？って思うこと、たくさんあります。<br />
私は躁状態になるとはしゃぎすぎて人に迷惑をかけてしまい、<br />
あとで「何か失礼なことしてへんやろか？？？」とびくびくする、というのもよくあります。<br />
<br />
<br />
でも気づきました。<br />
他人はこちらが思うほど、私のことを気にしてないんやって。<br />
これはネガティブな意味でなく前向きな事実。<br />
だから、少しだけ周りに気を付けて、あとはもっとのびのびしてええんちゃうかなと。<br />
もし嫌われてたとしても、こちらが無理にご機嫌取りすることない。<br />
<br />
マイペースでいると若干の孤独も感じますが、それが今は心地よい。<br />
自分だけが乗ってる飛行船から人間関係という森を見ている感じです。<br />
自由、とも言えます。<br />
<br />
ひとりが楽しいと言える時が来るなんて思ってもみなかったけど、年をとったせいでしょうか。<br />
何にせよ、嬉しい変化ではありますな。]]> 
    </content>
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            <name>よしは</name>
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    <published>2017-11-08T23:28:37+09:00</published> 
    <updated>2017-11-08T23:28:37+09:00</updated> 
    <category term="手帳の小宇宙" label="手帳の小宇宙" />
    <title>【バレットジャーナル仕様】私のほぼ日手帳さらしますその４</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<a target="_blank" href="//yosiha.sugo-roku.com/File/151014794428381.jpg" title=""><img src="//yosiha.sugo-roku.com/Img/1510147944/" alt="" /><br />
<br />
</a><br />
・第１回「年間インデックス」は<a href="http://yosiha.sugo-roku.com/手帳の小宇宙/20171030" title="" target="_blank">コチラ<br />
</a>・第２回「インデックス」「キー」は<a href="http://yosiha.sugo-roku.com/手帳の小宇宙/【バレットジャーナル仕様】私のほぼ日手帳さらしますその２" title="" target="_blank">コチラ<br />
</a>・第３回「マンスリーログ」は<a href="http://yosiha.sugo-roku.com/手帳の小宇宙/【バレットジャーナル仕様】私のほぼ日手帳さらしますその3" title="" target="_blank">コチラ<br />
</a><br />
<br />
<strong>「バレットジャーナルをほぼ日でやってみよう」</strong>第４回。<br />
いよいよ中心の「デイリーログ」に入ります。<br />
いよいよ、と言うたわりにはページがスカスカで申し訳ない。<br />
カズン(Ａ５)を使ってると、書くことが少ない時の情けなさが際立つねえ(^^;<br />
(だから来年はオリジナルにするわけやけど&hellip;)<br />
<br />
デイリーログにはその日の予定やタスクやメモを自由に記録。<br />
ここでもキーを使い、なるべく短く箇条書きにする。<br />
私のログもごちゃごちゃ書いてるけど、自分には何を書いてるか案外わかる。<br />
慣れってすごいな。キーが多すぎると混乱するというのもあるけどね。<br />
左側の文章は短い日記みたいなものをお試しで書いている。<br />
スペースに余裕があれば、もともとの「ほぼ日手帳らしい使い方」<br />
(絵を描いたり写真や切り抜きを貼ったり)をしようかな？とも思ってるけど<br />
凝れば凝るほどたぶん続きにくいであろうから考え中。<br />
その代わりと言っては何だが<a href="https://www.1101.com/store/techo/ja/2018/sp/detail_toolstoys/s_hankotori.html" title="" target="_blank">お天気用はんこ</a>を使って、<br />
毎日の天気と気温を簡単に記しておく。<br />
Instagramで見るような鮮やかなのは、慣れてきてからでも遅くない。<br />
<br />
あとは月が変わるたびにフューチャーログチェック&rarr;<br />
マンスリーログへ書き写し&rarr;デイリーログに記入の繰り返し。<br />
デイリーログは慣れると寝る前などのすき間時間で書けるようになった。<br />
何もない日は無理に書かなくてもよいし、<br />
何もないってことは多分平和やったんやなあ、と、後で振り返ることもできる。<br />
<br />
バレットジャーナルは他に「コレクション」というページもあるけど<br />
私はまだ作っていないので後日。新しい手帳になったらやろうかな。<br />
現場からは以上です。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>よしは</name>
        </author>
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    <id>yosiha.sugo-roku.com://entry/8</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://yosiha.sugo-roku.com/Entry/8/" />
    <published>2017-11-06T22:32:32+09:00</published> 
    <updated>2017-11-06T22:32:32+09:00</updated> 
    <category term="手帳の小宇宙" label="手帳の小宇宙" />
    <title>【バレットジャーナル仕様】私のほぼ日手帳さらしますその３</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><a target="_blank" href="//yosiha.sugo-roku.com/File/DSC_2075.jpg" title=""><img src="//yosiha.sugo-roku.com/Img/1509972830/" alt="" /><br />
<br />
</a>またまた<a href="http://yosiha.sugo-roku.com/%E6%89%8B%E5%B8%B3%E3%81%AE%E5%B0%8F%E5%AE%87%E5%AE%99/%E3%80%90%E3%83%90%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%88%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%8A%E3%83%AB%E4%BB%95%E6%A7%98%E3%80%91%E7%A7%81%E3%81%AE%E3%81%BB%E3%81%BC%E6%97%A5%E6%89%8B%E5%B8%B3%E3%81%95%E3%82%89%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%99%E3%81%9D%E3%81%AE%EF%BC%92" title="" target="_blank">前回</a>からのつづき。<br />
<strong>「バレットジャーナルをほぼ日でやってみよう」</strong>の第３回です。<br />
（いつのまにタイトルが・・・）</p><br />
<p>今度は「マンスリーログ」に予定を書き込む。<br />
日付の決まっている予定はカレンダー欄に、タスクは左側の空欄を利用。<br />
カレンダー欄のスタンプは通院日やお給料日の目印。<br />
予定の詳細はあまりごちゃごちゃ書かずに今のところスマホにおまかせ。<br />
カレンダーアプリ<a href="http://www.jorte.com/jp/" title="" target="_blank">「ジョルテ」</a>を利用中。Googleと同期できるのが便利。<br />
Googleカレンダーはマンスリーがちょっと見づらくて(^_^;)<br />
バレットジャーナルをやりだして思ったのは日々の雑用が結構多いこと。<br />
ささいな用事でも書いてゆくもんだから、スケジュールよりタスクの方が増えてゆく。</p><br />
<p>ここでも「キー」を駆使して、済んだタスクは気持ちよくバツを入れ<br />
先送りになるものは＞や＜を入れて備える。<br />
それが楽しくて「タスク増えないかな・・・」とこっそり思ったりする。<br />
始めからToDoリストを使いこなしてる人から見れば当たり前やろうけど<br />
頭だけで覚えて大丈夫のつもりだった私にしてみれば<br />
やることを書き出すだけでも大進歩なのだ。<br />
<br />
あとは「デイリーログ」に書き込んで・・・というサイクルなんやけど<br />
肩こりがひどく、夜も更けてまいりましたので（しらんがな）続きはまた後日。<br />
現場からは以上です。</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>よしは</name>
        </author>
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    <id>yosiha.sugo-roku.com://entry/6</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://yosiha.sugo-roku.com/Entry/6/" />
    <published>2017-11-04T04:24:00+09:00</published> 
    <updated>2017-11-04T04:24:00+09:00</updated> 
    <category term="きょうの物欲" label="きょうの物欲" />
    <title>１００円ショップでスマホ用レンズを買ってみた</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[のスマホのカメラはマクロモードがついてるけど、<br />
まあ普通のカメラみたいに寄れるわけではない。<br />
料理を撮る時、もっとアップでおいしそうにできんかな&hellip;と思うことをしばしば。<br />
食べ物の写真が圧倒的に多いのもどうかと思うけど(汗)<br />
<br />
で、いろいろ調べるとスマホに取り付けられるレンズ、というものがあるのですね。<br />
やっぱり同じことを考えてる人は多いんやなー。<br />
でもいきなりAmazonで1000円台出して買うのも何だかな&hellip;<br />
元が取れるほど出番あるんかな&hellip;<br />
そんな気後れをしてたら、<span style="color: #ff0000;">「１００均にスマホ用カメラレンズがある」<span style="color: #000000;">との情報が<br />
</span></span>私の好きなサイト<a href="http://the360.life//index.doit" title="" target="_blank">「360&deg;.life」</a>に載っていた。<br />
このサイト、ほんまにオススメです。商品比較テストが楽しい。<br />
で、その中の<a href="http://the360.life/U1301.doit?id=506" title="" target="_blank">「【スマホ写真激変】「マクロ」レンズ8本勝負！」</a>という記事を読んでると<br />
<span style="color: #ff0000;">「１００均のレンズはなかなかよい！」<span style="color: #000000;">とおっしゃってたので</span></span>買いに走ってきた。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//yosiha.sugo-roku.com/File/DSC_2063_20171101171419110.jpg" title=""><img src="//yosiha.sugo-roku.com/Img/1509713901/" alt="" /></a> <br />
<br />
スマホで広角＆マクロレンズ。Byキャンドゥ。<br />
税込１０８円なーりー。<br />
他の１００均にもあるのかな？見たことないけど。<br />
１００均の進化ってすごいね。企画した人すごいな。<br />
広角レンズはいつ使うのかまだわからないけど(でも便利そう)<br />
マクロはさっそく試す。<br />
<br />
私の機種はSONY XperiaSO-02H。<br />
初代スマホからずっとXperiaを使ってます。<br />
下の画像は普通のマクロモードで撮影。<br />
ちなみにおまかせのオートモード。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//yosiha.sugo-roku.com/File/DSC_2064.JPG" title=""><img src="//yosiha.sugo-roku.com/Img/1509714050/" alt="" /></a> <br />
<br />
被写体はこれしかなくてすみません(汗)<br />
寄るのはここまでが限界らしく、あとはぼやける。<br />
これを撮った後、スマホ本体のレンズ部分にマクロレンズを挟んで<br />
撮影したのが下の画像。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//yosiha.sugo-roku.com/File/DSC_2065.JPG" title=""><img src="//yosiha.sugo-roku.com/Img/1509714166/" alt="" width="400" height="320" /></a> &nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<br />
<br />
&hellip;たしかに寄れてる。<br />
でも何かが違う。<br />
こんな輪郭がうんにゃりしてなかったぞ、360&deg;lifeの記事では。<br />
セット方法やカメラモードがよくないのか？？<br />
<br />
そしてスマホカバー(手帳型)をつけてると<br />
レンズはセットできても被写体がぼやけた。<br />
カバーをつけていないか、薄型のケースなら合うかもしれない。<br />
たとえば食べ物を撮るにはわりと時間が急かされるので<br />
(温かい料理なら冷めちゃうしね)<br />
カバー外す&rarr;レンズセット&rarr;ピント合わせ&rarr;撮影となると手間がかかってしゃあない。<br />
パッケージのとおり、花とかの方が合ってるんやろな。<br />
１０８円なので、万が一使えなかったとしても諦めはつくけど<br />
せっかく買ったんやから、色々試行錯誤してみよう&hellip;。<br />
<br />
]]> 
    </content>
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            <name>よしは</name>
        </author>
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    <published>2017-11-01T22:36:08+09:00</published> 
    <updated>2017-11-01T22:36:08+09:00</updated> 
    <category term="手帳の小宇宙" label="手帳の小宇宙" />
    <title>【バレットジャーナル仕様】私のほぼ日手帳さらしますその２</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>で、<a href="http://yosiha.sugo-roku.com/%E6%89%8B%E5%B8%B3%E3%81%AE%E5%B0%8F%E5%AE%87%E5%AE%99/20171030" title="" target="_blank">前回</a>からのつづき。<br />
<br />
これはページの都合上、別の小さいノートに書いたけど<br />
バレットジャーナルの「目次」にあたる「インデックス」。<br />
各ページに番号をふって、どのページに何が書いてあるかわかるようにするもの。<br />
<br />
<img src="//yosiha.sugo-roku.com/Img/1509442043/" alt="" /></p><br />
<p>上の画像の場合、１ページめに未来ログが書き込んであり<br />
以下１０月は３ページから９ページ、１１月は１１ページめから・・・となっている。<br />
途中でアルファベットが出てくるのは単に番号のふり忘れで、<br />
混乱しないようにつけたものだ。普通は数字で管理する。<br />
インデックスは書く内容（タスク・リスト・日記等）によって<br />
増える可能性があるので余分に３、４ページ空けておく。</p><br />
<p><img src="//yosiha.sugo-roku.com/Img/1509442227/" alt="" /><br />
<br />
この走り書きの紙切れは(汗)「キー」と呼ばれる記号の一覧。<br />
バレットジャーナルはタスクや予定、メモまでみんな箇条書き<br />
（長くだらだら書かない、ということで合っているのかな？？）が基本なので<br />
文章のあたまにキーをつけて「何についての項目か」をはっきりさせる。<br />
キーは自分でオリジナルのを作って活用してもいいらしい。<br />
私はあまりたくさんあると混乱してしまうので、本やブログを参考にして<br />
なるべくシンプルな構成を心がけている。<br />
<br />
</p><div class="amazlet-box" style="margin-bottom: 0px;"><div class="amazlet-image" style="float: left; margin: 0px 12px 1px 0px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4799321811/blogdehussle-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="https://images-fe.ssl-images-amazon.com/images/I/51nGWUD6Q1L._SL160_.jpg" alt="「箇条書き手帳」でうまくいく はじめてのバレットジャーナル" style="border: none;" /></a></div><div class="amazlet-info" style="line-height: 120%; margin-bottom: 10px;"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom: 10px; line-height: 120%;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4799321811/blogdehussle-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">「箇条書き手帳」でうまくいく はじめてのバレットジャーナル</a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size: 80%; margin-top: 5px; line-height: 120%;">posted with <a href="http://www.amazlet.com/" title="amazlet" target="_blank">amazlet</a> at 17.11.01</div></div><div class="amazlet-detail">Marie <br />
ディスカヴァー・トゥエンティワン (2017-10-13)<br />
売り上げランキング: 133</div><div class="amazlet-sub-info" style="float: left;"><div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4799321811/blogdehussle-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jpで詳細を見る</a></div></div></div><div class="amazlet-footer" style="clear: left;"><br />
これらを駆使して未来・月間・毎日とタスクをノート（手帳）に組み込んでゆくわけやけど</div><div class="amazlet-footer" style="clear: left;">よい子は寝る時間が来てしまったようなので続きはまた次回以降。<br />
現場からは以上です。</div></div>]]> 
    </content>
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            <name>よしは</name>
        </author>
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    <id>yosiha.sugo-roku.com://entry/4</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://yosiha.sugo-roku.com/Entry/4/" />
    <published>2017-10-30T23:26:52+09:00</published> 
    <updated>2017-10-30T23:26:52+09:00</updated> 
    <category term="手帳の小宇宙" label="手帳の小宇宙" />
    <title>【バレットジャーナル仕様】私のほぼ日手帳さらしますその１</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<img src="//yosiha.sugo-roku.com/Img/1509370759/" alt="" /><br />
<br />
ほぼ日手帳ユーザーの私がバレットジャーナルを始めてからの画像を、<br />
何度かに分けてご紹介したいと思います。字が荒くて申し訳ない(o_ _)o<br />
<br />
上の画像は今使っている<a href="https://www.1101.com/store/techo/lineup/#cover_cousin" title="" target="_blank">「ほぼ日手帳カズン」</a>の年間インデックス。<br />
左側(７～９月)は阪神タイガースの公式戦日程と現地観戦予定日。<br />
野球観戦(というより阪神の応援かな&hellip;)が趣味なので書き写してみた。<br />
でも、これではどうしても１～３月中旬と１０月以降がまっ白になるし<br />
スマホで調べる方が早いし、あまり活用できなかったので来年はやめる。<br />
<br />
代わりにバレットジャーナルでいうところの<br />
「フューチャーログ」を記入してみる右側(１０～１２月)。<br />
大きく「<strong>未来ログ</strong>」と書いてるのは、英語やとこっぱずかしいから。<br />
ほぼ日は日本語を大切にしている印象があるので、無理して英語使わなくてもいいかな。<br />
<br />
とりあえず今は決まっている予定を該当の月日に、<br />
その他のこと(タスク・メモ等)は上のチェックボックス欄に書いている。<br />
だんだんその他の方が多くなってきたので、空白にはみ出す勢い。<br />
来年からは縦軸の日付関係なしにがしがし書き込もうと思う。<br />
チェックボックスの入ったデコラッシュとかマステがあれば日付消せそうねんやけどなー。<br />
かといって修正テープを引くと見た目が悪くなるし&hellip;そのまま使うのが無難かも(-&omega;-)<br />
<br />
ここに書いたことを今度は「マンスリーログ」に移すわけやけど、ちょっと待った。<br />
肝心の「インデックス」と「キー」がないやんかー、てことで次回さらします。<br />
現場からは以上です。]]> 
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            <name>よしは</name>
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    <id>yosiha.sugo-roku.com://entry/3</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://yosiha.sugo-roku.com/Entry/3/" />
    <published>2017-10-30T02:56:17+09:00</published> 
    <updated>2017-10-30T02:56:17+09:00</updated> 
    <category term="手帳の小宇宙" label="手帳の小宇宙" />
    <title>「ほぼ日手帳」とバレットジャーナルにありがちなこと</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div><strong>でーん。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//yosiha.sugo-roku.com/File/150929501672381.jpg" title=""><img src="//yosiha.sugo-roku.com/Img/1509295017/" alt="" /></a> </strong><br />
<br />
これが今使ってる(そして今までほったらかしていた)「ほぼ日手帳カズン」。</div><div>サイズはＡ５。どや！大きいやろ！(※私は関西出身です)</div><div></div><div>画像からはあまり見えないけど、厚みもなかなかのもので総ページ数は５００超。</div><div>頑張って持ち歩くけどとにかく重い。<br />
本体重量４８２ｇに加えて色々入れたカバーをつけ、外側に汚れ防止の透明カバーをつける。<br />
すでにお財布やスマホ、ポーチが入ってるカバンに入れるともう、<br />
カバンの縫い目が悲鳴をあげてるのが聞こえる。<br />
私のカバンはそのうちすべて、取っ手からちぎれて全部ダメになるんやないやろか。<br />
ほぼ日手帳に罪はない。<br />
私のチャレンジ精神がちょっと走りすぎただけである(￣▽￣;)<br />
<br />
ほぼ日手帳もInstagramやFacebookにページを投稿する人が結構いて、<br />
それはそれで参考になるのだが「これ、何かに似てるな」と思った。<br />
ん？このプレッシャーはアレだ、そう、アレ。<br />
バレットジャーナルに似てるのだ。<br />
<br />
バレットジャーナルといえば、私の中では「ＳＮＳ映え」と言葉が浮かぶ。<br />
美しく飾られたユーザーたちのページ。色とりどり、華やか。<br />
面白そう！と思ってもなかなか真似できないとわかっているので、<br />
自分の手帳と比べてむなしくなる。<br />
<br />
１日１ページのほぼ日手帳も写真を貼ったり絵を描いたりと様々な使い方ができるけど、<br />
時間がなかったり自信がなかったりでだんだん続かなくなる。<br />
「頑張ろう！ＳＮＳで自慢できるような内容にしよう！」<br />
力まなくてもいいのに変なプレッシャーを自身に課して<br />
(失敗したくないからやと思う)そのうちめげてしまう。<br />
白紙のページだけがむなしく残る。<br />
私も毎年そうやった。だから、今回もまだまだ模索中。<br />
ほぼ日の楽しさとバレットジャーナルの本来のシンプルさを<br />
どう「ええとこどり」できるか、気楽に探検していきたいと思う。<br />
<br />
手帳の基本は、スケジュール管理。<br />
黒１色でもほとんど空白でもええやん。<br />
手帳はいつでもユーザーを待ってくれていると思うよ。</div>]]> 
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            <name>よしは</name>
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    <id>yosiha.sugo-roku.com://entry/2</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://yosiha.sugo-roku.com/Entry/2/" />
    <published>2017-10-28T20:39:03+09:00</published> 
    <updated>2017-10-28T20:39:03+09:00</updated> 
    <category term="しょくよくろっく" label="しょくよくろっく" />
    <title>常夜鍋は鍋シーズンの正義だ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><a target="_blank" href="//yosiha.sugo-roku.com/File/20160123.jpg" title=""><img src="//yosiha.sugo-roku.com/Img/1509188433/" alt="" /></a>&nbsp;<br />
<br />
常夜鍋が好きです。<br />
今夜も食べました。<br />
<br />
<a href="http://oisiso.com/pyen_ro.html" title="" target="_blank">ピェンロー</a>も好きやけど、だんだん年を重ねると油の多いものが重く感じる。<br />
常夜鍋はあっさりしてるのでいくらでも食べられそう。</p><br />
<p>作り方は簡単。わりと有名だとは思うけど我が家の作り方。<br />
水と昆布とにんにく２、３かけを入れた鍋を火にかけて<br />
お湯が沸騰する直前に昆布を引き上げ、豚薄切り肉とほうれん草を入れて<br />
火が通ったらぽん酢で食べる。シンプルこのうえない。<br />
お好みで薬味のねぎや大根おろしがあるといいし、具材もキノコや豆腐を加えてもいい。<br />
工程も簡単で時間がかからない。一番時間がかかるのは大根をおろすことだろうか。</p><br />
<p>ちなみに私はココを参考にしている。&darr;<br />
<a target="_blank" href="https://cookpad.com"><img style="border: 0px; vertical-align: middle;" src="https://img3.cookpad.com/image/link/cpicon.gif" alt="Cpicon" /></a> <a target="_blank" href="https://cookpad.com/recipe/281468"><b>豚ロースorバラ肉の常夜鍋＆〆のうどん by kiriko</b> <br />
<br />
</a>晩秋から冬にかけてのお夕飯はもう毎週これでええんちゃうの？って思うけど<br />
そうはいかないのが主婦のつらさ。<br />
来週からまた、なるべく安い食材を求め時間をかけて（&larr;不器用という意味で）<br />
お料理しなきゃいけないと思うと気が重い・・・。</p><br />
<p></p>]]> 
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            <name>よしは</name>
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